導入の手順のカテゴリ
バイクETCの取り付けに必要なものをあげます。
これらはETCを取り付けるものが車であろうと、バイクであろうと最低限必要なものとなります。
ETC導入に必要なもの
ETCを導入するうえで、絶対に必要なものがあります。それが以下の3つです。
- ETCカードを取得します
- 2輪車用ETC車載器の購入
- セットアップ
以上によりバイクETCを利用に必要なものは支払い用のETCカードと、バイクに取り付ける車載器です。カードはETCカードであれば、どのバイクにも共通で使用できますが車載器は搭載するバイクごとに必要となります。
参考までに私がバイクETCを導入した際にかかった費用や料金などを以下に記載しておきます。
| 車載器価格と取り付け工賃 | ||
| 車載器JRM-11 | 31,500円 | |
| セットアップ料金 | 2,625円 | |
| ETC取り付け工賃 | 7,000円 | |
| その他パーツ(ステーなど) | 1,690円 | |
| ETC取り付け料金合計 | 42,815円 | |
それでは、それぞれについて詳細に説明をしましょう。
スポンサードリンク
当サイトについてと免責事項
- バイクETCの取り付け、カード類のご質問は関連会社にお問い合わせください。
- 当サイト内の掲載情報をご利用された際に発生した、いかなる損害・トラブルについても、一切の責任を負いかねますのでご容赦ください。




